キャプチャk







コンプエース2018年8月号

東方三月精 11話「制御不能の偽龍 前編」




感想になります。
ネタバレあります、ご注意下さい。





 



 










キャプチャ







東方三月精 10話
「制御不能の偽龍 前編」
印象があった点
 


モブ河童いっぱい!しかもカラーにとり!
モブの河童がいっぱい。にとりもカラーで登場。
比良坂先生のにとりは凛々しく美しい。


川がやばい
霊夢と魔理沙の小話を三妖精は小耳に挟む。
河童がアジトにしている川が氾濫の恐れだというが今回の話の中心は龍ということもあり
この川や他の川関連なのではないかと個人的には思う。龍神関係がとうとう明かされるのだろうか。



河童の川流れ
河童がどんどん川で流れていく。
本当の河童の川流れ。たくさん流れていて可愛い。



クラピの髪の毛と松明
個人的な感想だがかなり髪の毛がもじゃもじゃしてる感じがある。
クラピの松明に訳ありそうな焦点が当てられている。結局この松明は何なのか。
龍と松明がどう繋がってくるのか現状は全然分からない。でも面白い。



アクティビティのキャニオニング
にとりが考えているイベント。
渓流を生身で流れて楽しむというもの。
河童がテストしているのだが失敗してる。相変わらず可愛い。



次回の妖精
このイベントに参加することに(強制的に)
次回は濡れ濡れの予感。




東方三月精 第11話「制御不能の偽龍 前編」の感想でした。

今回は比良坂先生よりかなり真面目な話であるということが発表されています。
前編ということでとりあえずは次回に繋ぐ話となっております。
今回は東方三月精は中巻カラーを飾っておりますのでこれだけでも見る価値ありです、特に
扉絵は水の背景でもとても綺麗な1枚絵です。
次号から不穏な雰囲気になるということで今回のお話がどんな形で繋がってくるのか非常に楽しみです。タイトルには「龍」も使われていますのでかなり大きな話であると思います。次回、是非期待したいところです。

東方三月精 第11話「制御不能の偽龍 前編」の感想でした。










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